てらした|訪問介護スタッフインタビュー

てらした

てらした

2019年11月入社

介護福祉士,同行援護従事者(一般),行動援護従事者,児童支援発達管理責任者

多様な世代と関わり外出の機会も多く、利用者様と貴重な時間を共有出来ます。職員同士が協力し合い、研修やサポート体制が整った働きやすい職場です。

仕事の楽しさとやりがい

特に移動系のサービスは楽しいなと思っていて、映画館に行ったり、いろんな場所へ一緒に出かけられるのがいいところだと思います。

そういう経験ができるのは、訪問介護ならではかなと感じています。

施設だと外出の機会が限られてしまうので、どうしても関わりが狭くなりがちだと思うんですけど、訪問介護はそこが違っていて、いろんな場所に行けるのが楽しいなと思います。

仕事の厳しさと難しさ

利用者さんから「ここまでやってほしい」と言われることもあるんですが、やりすぎてしまうと自立につながらないこともあるので、そのあたりのバランスは難しいなと思っています。

支援をしすぎてしまうと、それが本当に自立につながっているのかどうか分からなくなる時もあって、そのあたりの線引きは難しいなと感じています。

本当にその人のためになっている支援なのか、判断が難しいところですね。

求職者へのメッセージ

訪問介護は、幅広い世代の方と関わることができて、働く中でいろんな気づきがある仕事だなと感じています。

職員同士も協力し合っていて、研修やサポート体制もしっかりしているので、安心して働ける環境だと思います。