はたの|訪問介護スタッフインタビュー

はたの

はたの

2020年02月入社

介護福祉士,同行援護従事者(一般・応用),行動援護従事者

3年間管理者を経験し、全力で職員や利用者様を支えてきました。笑顔で迎えられる訪問にやりがいを感じ、強いチームワークの中で前向きに働ける職場です。

現在の業務内容と役割

先々月までは管理者を務めていましたが、現在は社長と管理者を支えるサポート役を担当しています。

主な業務は、他の職員のフォローアップなど、組織全体が円滑に機能するための支援です。

仕事のやりがいと厳しさ

仕事のやりがい

利用者宅に伺ったとき、笑顔で迎えてもらえるのが何よりうれしいです。

そんな瞬間があると、自分も安心して仕事に取り組め、やりがいを感じます。

仕事の厳しさ

訪問介護の仕事で難しいのは、精神疾患や知的障害のある方、高齢の方など、いろいろな性格の利用者に対応しなければならないことです。

理不尽な要求を受けることもありますが、できるだけ受け流すようにしています。

また、職員同士のトラブルのフォローを任されることもあり、悩むことがあります。

会社の魅力と入社の決め手

会社の魅力

訪問介護事業所こうのとりの一番の魅力は、チームワークの良さだと思います。

一人の利用者に対して、どうすればもっと喜んでもらえるかを、チームで話し合う機会がたくさんあるのが助かっています。

入社の決め手

入社を決めたのは、社長が高校の同級生で、長年付き合いのある信頼できる友人だったからです。

その友人から声をかけてもらったことがきっかけで、ここで働こうと思いました。

求職者へのメッセージ

これから入社を考えている方には、どの仕事にも通じることですが、ある程度の覚悟を持って臨むことが大切だと思います。

その上で、あまり悩みすぎず、来ていただけるなら楽しく仕事をしてほしいですね。